短編小説「自動販売機のモスキート、宇宙のビート板」

tellingさんからのご依頼を受けて
短編の恋愛小説を書きました。
何だかもう随分遠くなってしまいましたが
青く淡い学生時代を少し思い出しながら、書いてみました。
宇宙をイメージしながら、トップ画も自分で描きました。

「自販機のモスキート、宇宙のビート板」